I LOVE MUSIC!! I LOVE THE BLUE HEARTS!!!
どうも、デタです。
皆さんは音楽を聴いていますか?
今回、ご紹介するバンドは【THE BLUE HEARTS】です。
THE BLUE HEARTSは、1980年代後半~1990年代前半に活躍した日本のパンクロックバンドです。
独特のスタイルで、1987年日本音楽シーンに「リンダリンダ」でメジャーデビューし、以降「劣等感」などをテーマとした名曲を次々と作り上げ、多くの若者らを共感、熱狂させました。
解散後も日本音楽界のみならず、様々な分野に影響を与えています。

☆メンバー紹介☆
○甲本ヒロト(こうもと ひろと) - ボーカル・ブルースハープ
低音の効いた太い声が特徴。たまにハープを吹くがかなりの演奏レベルを持っている。ギターもたまに 弾くことがある。TVなどのインタビューで答えるのはほとんどヒロトが担当。
○真島昌利 (ましま まさとし) - ギター・ボーカル・コーラス
周囲からはマーシーと呼ばれる。常にシャウトしているかのようなしゃがれ声が特徴。他の3人に比べ ればTV等に出演してもあまり喋らず表情を変えないことが多い。ライブ後は「ありがとね」などと、一言 メッセージを残すことが良くある。
○河口純之助 (かわぐち じゅんのすけ) - ベース、コーラス
ベース以外にも真島とともにコーラスを多く担当し、他の2人に比べ高い音を出せることから、主に高音 パートを担当。曲に彩りを与えた。
○梶原徹也 (かじわら てつや) - ドラム
デビュー時からのモヒカンヘアーが特徴 。性格が良く、「バンドの良心」ともいわれた。
音楽のジャンルは典型的なパンクロックで、メッセージ性の強い歌詞がデビューから解散まで貫かれており、そこには人を勇気付けるものも多く含まれ、当時の若者から熱狂的な支持を得ました。
「青春パンク」の火付け役でもあり、ブームでブレイクしたバンドの多くがブルーハーツの影響を強く受けていることを公言しているほどです。
音楽界以外にも、彼らから影響を受けたと語る有名人は多数いるそうです。
ブルーハーツは曲の良さも然ることながら、甲本ヒロトがカッコイイんです!
細身でパンク顔、正にパンクの似合う男です。ライブパフォーマンスもかなりイカれてますw
言葉はつたないけど誰にも負けない想いの持ち主でもあります。
ブルーハーツ解散後、ヒューストンズ、THE HIGH-LOWSを経て現在は親友の真島昌利とザ・クロマニヨンズとして活動中。
憧れですね。
ドブネズミみたいに美しくなりたい。
写真には写らない美しさがあるから 。









































