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2006年02月27日

キャラクター・デザイン科の体験入学に注目!

3月5日のキャラクターデザイン科(略してキャラデ)での実習は、こちらも当日ゲストの「酒井香奈子」ちゃんをモデルにしたキャラクターデザインだ!!

フィギュアとは一味違うオモシロさ!
それがキャラデの楽しいところ。
手描きでしっかり描き込むもよし、下描きしたのをパソコンに取り込んで彩色してみるのも良し。
先生が分かり易く指導してくれるので、まだ参加したことが無いキミもアナタも心配は要らない!!

申し込みは今すぐ!!
電話は、アキバ校直通03-5298-1320

参加者多数の場合は締め切りますので、お早めに!!

3月5日 体験入学ニュース

フィギュア科でカワイイキャラを創作だっ!!今度のゲストの「酒井香奈子」ちゃんをモデルに、美少女フィギュアを作ってみないか!?

今回の体験実習では、アキバ校の元アイドル、「かなっぺ」のフィギュアを創ります!!
初めての人にも気軽に参加してもらうために、難易度別に実習を用意!
気軽に楽しくフィギュア創作をしてみよう!!

申し込みは今すぐ!!
電話は、アキバ校直通03-5298-1320

参加者多数の場合は締め切りますので、お早めに!!

2006年02月24日

金メダル、おめでとう!!

 なにはともあれ、荒川静香さんのフィギュアスケート金メダルおめでとうございます。
いやぁ~~、めでたいめでたい!!
なんせ、フィギュアスケートじゃ日本の金メダルは初らしいじゃないすか。
素晴らしい演技と感動をありがとう!

 浅田妹やミキティが注目される中、実力派の荒川さんが成果を上げたのは、ホントに嬉しい事ですね。
スッゲー重圧の中だったと思うので、ゆっくり休んで欲しい。
どーせ、帰国したらマスコミが大騒ぎだろうし・・・出国時や五輪村入村時とかはホトンド取り上げられなかったけどね~~・・・
まぁ、何事も実績と人気が大事なんで仕方の無い事だけど。

 我々のような一般人にとっては、スケート=(イコール)フィギュアスケートだろう。
スピードスケートやショートトラックとかは、身近に有るってモンじゃないしね。
思い起こせば、私が初めてスケートやったのは、小学校2,3年の頃だったかな。おっかなびっくりだったけど、普通に前に滑る位はすぐ出来たが、止まるのが難しかったな。
ど~も、あんな小さなスケート靴の刃で、急に止まるなんてイメージできなかったって覚えが有る。
中学の頃は、デートとかでスケート場に行くなんてのが結構当たり前のコースだった。・・・時代かもなぁ。
中学の頃、スケートはスケートでも、ローラースケートが流行った。これはかなり難しかった・・・
カーブの度に転ぶ・・・また転ぶ・・・ひたすら転ぶ・・・何が辛いって、転んだ時に、同じ所ばかり打つ。
左腰の体側に沿ったお尻の横辺り。床にたたきつけられる事数限りなく・・・だんだんと立ち上がるのにも時間がかかるように。
って訳で、今でもローラースケートは嫌いだ!!
大学入って、スキーを始めた時は、スケートやローラースケートに比べてはるかにカンタンだったんで、すぐ楽しめた。なにせ、板が長い!! 安心して滑れるし、止まるのも比較的楽。

そーいえば、最近はスキーもスケートもしてないなぁ・・・ 運動もしないと、この雪だるまのようになってしまった体が、ドンドン大きく丸くなってしまう・・・
何とかしなくては・・・
と思いながら何年も経つ・・・

2006年02月22日

2月19日 ワンフェス情報~☆

2月19日に有明の東京ビックサイトでワンフェスことガレージキットの祭典【ワンダーフェスティバル2006冬】が開催されました☆

                ガレージキット、ワンダーフェスティバルとは??



 【ガレージキット】とは、「既製のプラスチックモデルに飽きたらず、自身の造形的ニーズやクオリティにこだわるマニアたちが、自分自身で造りあげた原型をシリコーンゴムで型取りし、レジンキャストと呼ばれる二液混合硬化型のプラスチック樹脂を注型して複製品を作り、その価値を理解・共有することができる仲間だけにごく少量だけ頒布していた手作りの模型」のことを指します。


ガレージキットの語源は1960年代にアメリカで流行した【ガレージロック】(自宅のガレー ジやバックヤードで演奏されるような、荒削りなロックンロール)にあり、「個人のガレージ(作業部屋)から情報(オリジナルモデルの複製品)を発信していく」という意味合いから、ごく自然とこの名称が定着していきました。


【1980年】代初頭に産声をあげたガレージキットは、金型成形による、工業製品としてのプラスチックモデルでは成し得なかった緻密なモールド(=彫刻表現)の再現性と、原型製作者の思い入れや作家性が見事に反映され、またたくまにマニアたちのあいだに広がっていきました。


大手メーカーのマスプロ製品では(主に採算面で)実現不可能だったマイナーなアイテムも、リアルタイムで生産されるようになり、また、「自分自身がメーカーになれる」という高揚感や共犯意識がガレージキットシーンの急速な成長を促した結果、今日では一般的模型店レベルにまで商品が普及しています(創生期に問題とされた生産数の少なさや高価格なども、生産技術の急速な進歩と原材料費のコストダウンにより解消されています)。


こうした状況の中で、プロ、アマチュアを問わず、自分たちが腕によりをかけて製作したキットを持ち寄って展示・販売することにより、自分の造形力を世に問うことを目的としてはじまったのが【ワンダーフェスティバル】です。


【夏と冬】の年二回開催され、この日 だけしか販売が許可されない既存キャラクターのキット(いわゆる「版権もの」)、一品限りの造形物、各プロディーラーの新製品や限定品などが並ぶのも、当イベントの大きな魅力となっています(アマチュアが発表するキットなどは販売量がごく少量で、この日を逃すと永久に手に入らないものもあります)。


さらに、このイベントを支えているのが【一般参加者】の存在です。


開催毎に多少の変動はあるものの、ほぼ安定した動員数を維持し、発足当初は若い世代の模型マニアの中でも、とりわけディープな層がほとんどで、ほぼ全員が男性であったものが、造形物の多様化に伴い、女性、家族連れ、初老の紳士といった、性別・世代的広がりも更に拡大し、「この先の可能性」を感じさせつつあるのが現在の状況と言えます。


アキバ校、フィギュア・アーティスト科の中にも今回のワンフェスに出店した学生がいます☆


本人が予想していたより売り上げは伸びなかったようですが、出店の手続きから原型製作、複製量産まで全てが初体験の事を自分自身でこなし、自分の作品が売れたのですから初めてにしては十分頑張ったと誉めてあげたいです。


今回の経験は本人にとって、とても勉強になった事と思いますし、今回上手くいかなかった点は次回に生かせると思うのでこの調子で頑張っていって欲しいですね☆


また今回の仲間の出店がきっかけで【次は自分も】と意気込む学生も増え、とてもいいカンフル剤になったのではないでしょうか。


 
 

卒業式かぁ・・・何もかもが懐かしい・・・

自分自身の卒業式など、もう既に何万光年の彼方だろう・・・
最後の卒業式は大学だったが、なにやら大きな会場で行なったってだけで、何の感慨も無かったよ―な気がする。
社会へ出るってゆー不安やらなにやらで、あんまり感傷に浸っていられなかったのと、高校までと違って、3000人位の大勢の卒業式で、知らないヤツばっかって感じも、盛り上がりに欠けたのかもしれない。

高校の卒業式が一番心に残ってるかな。私自身としては。
体育会の運動部だったので、卒業式での慣わしというか、恒例のイベントみたいなのが有った。
卒業生を一人一人、胴上げするのが、ウチのクラブの恒例行事だった。
2年の時は主将だったんで、どんな風にやるのかを考えた結果、卒式会場の体育館の中で決行する事にした。
式の最後に、整列した卒業生達が順番に行進して前方の出口から退場していくのだが、我々後輩部員達は、出口までコッソリ先回りして出口手前で、見送る先生達の合間に潜んでいた。
歩いてくる先輩を見つけるやいなや、部員達は一斉に飛び出して、無理やり先輩達を捕まえて、その場で何も言わずにいきなり胴上げ!! 何回か上げたら、最後に「おめでとうございます」と言って、部員達のサイン入りの記念品を渡していった。
中には、前方で繰り広げられている様子を見て、直前逃亡を図る先輩もいたが、そんな事は充分に予想していて、逃がしなどしなかった。無事全員の胴上げを仕切った我々の充実感たるや、今まで味わった事が無いくらいだった。

翌年の、自分自身の卒業式直前の全校朝礼で、「卒業式での胴上げ禁止」が、とてつもなく厳しく言い渡されたのは言うまでも無い・・・

もうすぐ卒業しきかぁ・・・

代アニ学院も毎年3月に卒業式を行なってる。・・・あたりまえか。
東京地区(東京校・大宮校・横浜校)は、合同での卒業式。
これからはアキバ校も混ぜてもらう事になる。

式典会場は、新宿厚生年金会館。
なんと、2000以上も客席数が有る、ビッグな会館なのだ。
日時は、3月の20日、月曜日。午前11時から式典が行なわれる。
式典は、卒業証書授与や各講師の祝辞、送辞答辞などなんで、一般の方が見ても面白くは無いかも・・・
でも、式終了後の、午後1時30分から行なわれる「第二部」は面白いぞ!!
卒業生達のお芝居やダンスといったパフォーマンスタイムや、卒業制作アニメ上映会、学院想い出ムービー上映等など、楽しいイベント盛りだくさんなのだ。

もっちろん、一般入場OK!
2階席は、卒業生以外の一般席となっているので、みんな気軽に見に来て欲しいぞ!
申し込みなど不要だよ。

2006年02月20日

マイブーム

アムロ〜振り向かない〜で♪
ってな感じで、初期ガンダムが流行ってます!

ファーストガンダムの頃、僕は産まれてもいませんでした。
ただ今まで数々のガンダムは見てきました。
Z、ZZ、逆襲のシャア、F91、0083、08小隊、SEED…などなど。
だけどファーストと呼ばれる初期だけは見てなかったんですねぇ〜
子供ながらに、暗いと言うか、なんだか怖い大人ばっかりでてくるというか、
とにかく見ませんでした。アムロも嫌いでした(理由無く)。
そんな僕も、とうとうファーストとのめぐりあいすることになりました。

まぁ、なにはともあれ感想です!

『微妙』

ってこの反応!わざわざブログに上げる意味があったの?
あるんです!これが!
何故かと言うと…

『嫌いだったアムロが好きになりました。』

だってこの人スッゲーおもしろいんだもん!
なんかねぇ、もう何かとついてないし、やたらとぶたれるし、
急にボケーっとなっちゃったり、白目になったり、悪びれてみたり
とにかく飽きさせることをしらんのです。

まぁ、まだ見たことの無い人は、興味があったらゼヒ見てください。


3月5日の日曜日は!!

 アキバ校の「新感覚」一日体験入学だ!!
3月のゲスト声優は・・・な・・・なんと!?

 「酒井香奈子」ちゃんだ!!!!ほんのチョット前まで、このアキバ校の体験入学の、このステージで司会をしてくれていた「かなっぺ」が帰ってくる!!
今回はスペシャルゲストとしての登場だ。
アニメの「マジカノ」や「REC」でレギュラーをつとめ、CDデビューも果たしてしまった「かなっぺ」。
今や売れっ子声優の仲間入りで、いろんなイベントに引っ張りだこ状態。
ムッチャ忙しい合間をぬって来てくれる体験入学。是非、ご参加を!!

申し込みは今すぐアキバ校まで!! メールか電話でね。
アキバ校電話:03-5298-1320

トリノ五輪盛り上がらないなぁ・・・

 トリノオリンピックが開幕してはや10日。
トリノって一体どこ!? って思ったのは私だけじゃないと思うけど・・・
日本勢の不振も有ってか、今ひとつ、いや今みっつくらい盛り上がらない・・・
かくゆう私も、この時期何かと忙しくてTV中継とかもあんまり見てはいない。

 でも、開会式のセレモニーは良かった!!
全てにおいて、エンターテインメントさを感じさせた演出には拍手を贈りたい。
特に、最後の聖火への点火は感動的ですらあり、ぐっときた。
イタリアの歴代メダリストが競技場内を次々と聖火リレーしていく。全員同じユニフォームで統一されていて、その姿がまたカッコイイ!! 日本人ではなかなかこうはいかないんだろうなぁ・・・って思ってしまった。

 聖火への点火といえば、冬季ではなく夏季のオリンピックになるが、1996年のアトランタ五輪。
最後の点火は誰かと思っていたら、なんと、その時期しばらく姿すら見せなかった「モハメド・アリ」だった。
病気で半身が不自由な状態で、ぎこちなく点火したその姿は、なぜか涙が出てきたほどだった。
「モハメド・アリ」が現役でオリンピックに出た時は、昔過ぎて知らないが「カシアス・クレイ」って本名でムッチャ強かったそうで、黒人迫害を理由に取った金メダルを捨てた話は有名だ。
強くて生意気で怖いもの無しだった「モハメド・アリ」が、引退して体が不自由になってろくに口もきけなくなった状態で、アメリカのオリンピックの最大の見せ場の一つでもある「聖火点火」の大役に、選ばれた事がなんとなく嬉しく思えた・・・
そんな想い出話です。
健康は大事ですねぇ・・・

2月の体験入学じょーほー③

とにかく充実の体験実習!
 フィギュア制作や、マンガやアニメの作画などで、在学生の実力を発揮してくれるのも見ものなのだ。
この、各学科に分かれての体験実習コーナーは、どんな授業が行なわれるのかが、より良く分かると大好評。
こりゃ行くっきゃ無いな!

 アキバ校の体験入学は、学生パフォーマンスやゲストのトークコーナーといった第1部と、体験特設コーナーでじっくり実習に取り組んでもらう
第2部の、二部形式で行なわれている。楽しくて明るい雰囲気の中にも、しっかりとしたプロ教育を実践している代アニ学院。ここ秋葉原は、そんな
コンセプトがまさにピッタリ!より代アニ学院らしく、よりアキバらしく、を合言葉に、明るい学院作りを進めている。
近い将来、アニメやゲーム、マンガなどの制作現場で光り輝く原石を待っている!
いよいよ間近に迫った新学期。今年の4月生の入学願書はまだまだ受付中!!不明点や相談はお気軽に。お待ちしています。

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